『美容サプリ悠々美的に含まれる成分、ac-11は、DNAを修復する』
それはどういうことなのでしょう??
私達の細胞、組織は、活性酸素の発生によってダメージを負います。
そして、DNAという細胞の情報が詰まった
大切な遺伝子機関にも損傷を負ってしまいます。
DNAは、2重螺旋(らせん)構造になっており、
片方が損傷しても、もう片方が生きていれば、全く同じように再生する事が可能。
しかし、そのDNAの2重らせんがどちらも傷ついたとしたらどうなるでしょう?
なんと!その細胞は、自殺してしまいます。
傷ついた細胞は、がん細胞へと移行していく確率が高くなる。
すると、そうならないために、
細胞の自殺遺伝子が目覚め、細胞の自殺が起こってしまうのです。
細胞が死ぬと、どうなるでしょうか?
そうです。
老化していくのです・・・・・・。
「ac-11」は、DNAの損傷を防ぎ、修復する機能を有しています。
それは、認可の難しさで知られる
アメリカのFDA(日本の厚生労働省にあたる機関です)も唯一認めており、
実験データでも証明されています。
DNAが傷ついたことで、たんぱく質の設計がうまくいかず、
しわやたるみを引き起こしてしまっていましたが、
それが修復されるということで、しわやたるみの改善にもつながっていきます。
また、「ac-11」の美白効果は非常に高く、
最近では最も高いとされてきた
コウジ酸の美白効果を上回る数値をはじき出しています。
悠々美的に配合されている
もうひとつの注目成分「グリソディン」とも非常に相性がよく、
活性酸素の除去とDNAの修復が行われることで、
かつてないほどの若返り効果を生み出したのだと考えられます。
「ac-11」は、南米アマゾンの原住民達によって2000年ものあいだ、
受け継がれ、親しまれてきた「キャッツクロー」と言う植物から抽出された成分です。
原住民達は、病気の時や、関節の痛み、傷、出血、
そして、出産後の回復などにお茶として用いてきました。
長い利用の歴史があることで、飲用としての安全性についてはかなり高いといえますし、
利用の背景から、その<効果も非常に高いと言えます。
しかし、一時は、乱獲が問題になり、
原産地のペルーではキャッツクローが激減してしまう事態になりました。
現在は、フジモリ大統領によってキャッツクロー保護法が制定され、問題は解決。
しかしキャッツクローを利用したサプリメントは、こうした歴史をたどったため、
粗悪品が流通しているのが現状です。
キャッツクローが安全性の高い成分でも、
キャッツクロー成分が1%以下で残りは危険な合成成分や添加物!
なんていうものも、たくさん流通してしまっているのです。
必ずその成分を見極めてから口にしなければならないと言う事を、
強くお伝えしておきたいと思います。